コロナについての、カナリの雑記です。

写真は記事内容とは関係ないですが、ぐったりしたパンダが風邪っぽいかなと思って選んだ写真。もう何年も前に上野動物園に行ったときの写真です。

コロナ禍が長く続きますね。

コロナが蔓延してもう一年以上になるんですよね。正直、日本でコロナが流行り始めた時はここまで酷いことになると思わなかったです。

私は基礎疾患として喘息があるので、ビビりすぎなほど怖がっています。マスクを着けて生活は当たり前だし、手洗い消毒もすごくやってる。結果指がひび割れているのか、消毒をやるごとに痛くてしみます。

あと、旅行とかもできなくなってしまったのでそれが凄く寂しいですね。どこかに遊びに行って美味しいものを食べて、そういう当たり前が遠のいたのはやっぱり悲しいです。

だからこそ、最近良く見かける「コロナはただの風邪」とか「マスクを外そう」とか「ワクチンは猛毒」の人達がとても腹立たしく思います。彼らにも何か正義や主張があるのかもしれませんが、私の目には、コロナの終息を遅らせてコロナ患者を増やしている原因にしか思えないんですよね。

コロナが早く収束しますように。

コロナ禍が続き、いつ終わるかわからない不安があるし、しかも緊急事態宣言が延びに延びているし、更にこの最悪の時期にオリンピックとか、もう嫌になる要素がてんこ盛りですが、他人に迷惑をかけずに日々乗り越えて行きたいですね。